女性ホルモンを増やす・胸を大きくする方法


女性の身体とココロをコントロールしている「女性ホルモン」。
ホルモンバランスが崩れてしまうと、様々な体の不調を引き起こしてしまう…なんてことは聞いたことはありませんか。
 
妊娠・出産をするための身体作りをする役割や美肌を保つ働き、など女性にとって女性ホルモンは欠かせない存在となるのです。
実は、女性の象徴ともいえるバストへと働きかけているのも女性ホルモンです。
 
いくつものバストアップ方法がありますが、最もメジャーとなっているのは女性ホルモンが増やして胸を大きくすること。
そこで今回は、女性ホルモンを増して胸を大きくする方法について「食事・ツボ・サプリメント」の3つをそれぞれご紹介していきたいと思います。
 
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バストに関係する女性ホルモン

バストに欠かせない存在となる2つの「女性ホルモン」。
まずは、バストに関係する女性ホルモンの働きについておさらいしてきましょう。

★エストロゲン – 乳腺を増やす

女性ホルモンのひとつ「エストロゲン」は、卵胞期(月経が終わってから排卵まで)に分泌量が活発になります。
 
エストロゲンは「乳腺を増やす」働きがあり、思春期にバストが大きく成長するのはこの働きによるもの。バストの約10%を占める乳腺組織の周りには、脂肪組織が取り囲むようにつく仕組みとなっており、乳腺が増えることで脂肪組織が増えて、バストが膨らみを持ち始めます。

★プロゲステロン – 乳腺を発達させる

もうひとつの女性ホルモン「プロゲステロン」は、黄体期(排卵後から次の月経前まで)に分泌量が増えます。妊娠を継続する働きを持つ「プロゲステロン」は、妊娠中にも分泌量が活発になります。
 
プロゲステロンは「乳腺を発達させる」働きがあり、バストにハリを与えます。
生理時期にバストにハリを感じるのは、プロゲステロンが優位になる時期だからです。また、妊娠中もハリを感じるのも、プロゲステロンの働きによるものです。

女性ホルモンを増やすことでバストアップが出来る!


2つの女性ホルモン「プロゲステロン」と「エストロゲン」は、バストの成長にとって欠かせない役割となる乳腺を増やす・発達させる働きがあります。
 
バストの構造は、乳腺組織を取り囲むように脂肪組織がついているため、「乳腺が増える=脂肪が増える」という仕組みになっているのです。バストの約90%を占める脂肪組織が増えると、もちろんバストの面積は大きくなり、バストは膨らみを持ち始めます。

エストロゲンにより乳腺が増える
  ↓
バストの脂肪組織が乳腺の回りに付く
  ↓
バストが大きくなる

 
また、妊娠中や生理時期に分泌量が増える「プロゲステロン」の働きによって、バストの約10%を占める乳腺組織が発達すると、バストにハリや弾力が出て大きくみえるようになります。

プロゲステロンにより乳腺が発達する
  ↓
約10%を占める乳腺組織の面積が増える
  ↓
バストにハリが出る

つまり、女性ホルモンを増やすことが出来ればバストアップができるという訳なのです。

まずは女性ホルモンが減少する原因をチェック

女性ホルモンは年齢を重ねていくにつれて減少していく傾向にありますが、原因は加齢によるものだけではありません。脳から分泌の指令が出る女性ホルモンは、些細なことでもダメージをとなり、日常生活の中でも様々な影響を受けてしまいます。
 
いくら女性ホルモンを増やそうと働きかけても、ダメージとなる原因を取り除かなければ増やすことはできません。
 
まずは、女性ホルモンを増やす前に女性ホルモンが減少してしまう原因を知っておきましょう。


★ 女性ホルモンのバランスが乱れる原因
 
□ 睡眠不足
□ 栄養の偏った食事
□ ストレス
□ 過激なダイエット

当てはまる項目があった方は、それらが原因となり、女性ホルモンが上手く作用されていないかもしれません。
 
女性ホルモンのバランスを整えるには、生活習慣を改善することが基本となります。
「良質な睡眠・バランスの摂れた食事・規則正しい生活」を心掛けて、バストアップをする環境を整えましょう。

どっちの女性ホルモンを増やすと良い?

バストアップと深い関係を持つ2つの女性ホルモン。
プロゲステロンとエストロゲンは乳腺組織に作用するため、どちらとも、ハリや弾力のある豊かなバストへと導いてくれる可能性は充分にあります。
 
しかし、それぞれ違う働きを持つ2つの女性ホルモンは、増やす方法も変わってきます。
 
どちらかの女性ホルモンに絞って、集中的にバストアップしたい!という方は、自分の理想のバストで選ぶことも一つの選択肢としておすすめです。

✔ 特にバストを大きくしたい
 
□ バストが小さい
□ ボリュームが欲しい
□ ツヤのある美バストを目指している
□ ハリがない
 
>>エストロゲンを増やす方法へ(ページ下に移動)
✔ 特にバストに弾力とハリを持たせたい
 
□ しぼんでいる
□ 垂れ気味
□ ハリがない
□ たるんでいる
□ バストを上向きにしたい
 
>>プロゲステロンを増やす方法へ(ページ下に移動)

女性ホルモンを増やしてバストアップを叶えよう

さて、いよいよ本題の女性ホルモンを増やす方法についてご紹介していきます。
今回は、2つの女性ホルモン「プロゲステロン」と「エストロゲン」を増やす効果的な3つの方法をまとめてみました。

1.食事
2.ツボ
3.サプリメント

食べ物の影響を受けやすい女性ホルモンは、増やす方法としても、体内に効果的な栄養を取り込むことが基本となります。
 
もうひとつ、女性ホルモンには分泌量を促す「ツボ」があり、①や③と合わせて取り入れてみると相乗効果を上げることができるでしょう!
 
ただひとつ注意しておきたいのが、偏ったホルモンバランスはNG!ということ。
女性ホルモンのリズムに合わせて増やしていくことが大切となります。

① エストロゲンを増やす方法

エストロゲンは、卵胞期(月経が終わってから排卵まで)に分泌量が盛んになります。
そのため、エストロゲンに効果的な栄養素は、卵胞期に摂取することでより効果が発揮できるといえるでしょう。
 
反対に、プロゲステロンが優位となる時期(黄体期)にエストロゲンが滅多になってしまうと、女性ホルモンのバランスが崩れてしまうことがあるので注意が必要です。
 
乳腺を発達させる働きを持つ「エストロゲン」は、通称「美容ホルモン」ともいわれており、バストアップ効果の他にも女性にとって嬉しい効果をもたらしてくれます。

バストアップ効果
 
肌の調子が整う
 
髪がつややかになる
 
生活習慣の改善
 
更年期障害の改善

バストアップだけでなく、これだけ沢山の効果をもたらしてくれるエストロゲンは、まさに女性の美を保つ女性ホルモンですね。
 
早速、エストロゲンを増やす方法をみていきましょう。

①-1.食事

エストロゲンを増やす栄養素は、主に「大豆イソフラボン」「ビタミンE」「ビタミンB6」「コレステロール」「ボロン」の5つがあげられます。
 
中でも、大豆イソフラボンはバストアップに効果的な栄養素として知られていますよね。
大豆を原料として作られれる“豆乳”を飲むとバストアップできるという噂も、実は本当だったのです。
 
大豆イソフラボンは、別名「植物性エストロゲン」ともいわれており、エストロゲンと同様の働きを持っているのです。他の4つの栄養素も、エストロゲンと似た働きやエストロゲンの分泌を促す働きがあり、摂取することでエストロゲンを増加させることができます。
 
5つの栄養素が含まれている食材は、下記のようなものがあります。

栄養素 含まれる食材
大豆イソフラボン 納豆・豆乳・豆腐・きな粉・みそ…などの大豆製品
ビタミンE ・(魚介類)イワシ・鮎・いくら・たらこ・明太子
・(野菜)アボカド・かぼちゃ・赤ピーマン
・(ナッツ系)アーモンド・ヘーゼルナッツ
ビタミンB6 ・(肉類)牛肉・鶏肉・豚肉
・(魚介類)まぐろ・かつお・さけ・いわし
・(他)にんにく・抹茶・とうがらし
コレステロール ・(肉類)鶏肉・豚肉・牛肉
・(魚介類)あんこうのきも・たらこ・しらこ・うに・めんたいこ
・(卵類)卵黄・うずらの卵・たまご
ボロン キャベツ・りんご・プルーン・アーモンド・ピーナッツ・レーズン

これだけ栄養素が含まれる食材があれば、飽きることなく毎日の食事に、取り入れられそうですね。
 
食事のバランスは「炭水化物・脂質・糖質・ビタミン・ミネラル」の“5大栄養素”が基本となります。毎日のバランスの良い食事に加えて、エストロゲンを増やす効果のある食材を取り入れることで、バストアップすることができるといえるでしょう。

①-2.ツボ


乳首と乳首の中心より少し上部分にあるツボ「檀中(だんちゅう)」。 
様々な美容雑誌などでも紹介されている有名なツボで、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
檀中を押すと、エストロゲンの分泌を促すことができるため、バストアップに欠かせないツボとも言われているんですよ。
 
檀中の押すときは、心身共にリラックスした状態で行うことがポイントです。

★檀中の押し方
 
①中指にツボをあてます。
  ↓
②息を吐きながら3秒間押して、息を吸い込む時に話します。
  ↓
③これを10回程度繰り返します。

檀中は、不安やストレスを和らげる働きもあるツボとしても知られており、精神的なダメージを感じている時は痛みを感じることもあります。その時は、力強く押さずに自分の身体に合わせて刺激しましょう。

よしもとの美容番長といわれる「シルク姉さん」曰く、檀中を押すとグレープフルーツの香りがしてくるんだとか♪
 
※1米粒などを絆創膏で貼っておくのも効果的だそうですよー!
※1ツボを押して自律神経簡単ケア・・膻中(だんちゅう) | 岐阜-心のための習い事®

①-3.サプリメント

エストロゲンを増やすお手軽な方法は、やはりサプリメント。
マッサージやエクササイズ、料理をする時間がない…という忙しい毎日を送る女性にも、空いた時間にサッと飲むだけのサプリメントがおすすめ!
 
バストアップに効果的な成分が1粒にぎゅーっと凝縮されているので、より効果も実感しやすいといえます。
 
エストロゲンを増やす働きのある成分は、主に下記のようなものがあります。これらを含むサプリメントを選ぶことがポイントです。
 
★エストロゲンを増やす成分

成分 効能
イソフラボン 植物性エストロゲンのひとつ。エストロゲンと似たような働きを持つ成分。
ブラックコホシュ ハーブの一種として知られるブラックコホシュには、イソフラボンが含まれる。
ボロン キャベツなどに含まれている成分。植物エストロゲンの一種で、エストロゲン様の働きを持つ。
ホップ ビールの原料に使われていることで知られる「ホップ」。エストロゲンと似た働きを持つ成分。


 

② プロゲステロンを増やす方法

プロゲステロンは、黄体期(排卵後から次の月経前まで)に分泌量が増えます。プロゲステロンを増やす効果のある栄養素や成分は、この時期に摂取することでより効果を感じることができます。
 
エストロゲンが優位となる時期(卵胞期)に、プロゲステロン滅多となってしまうと、効果が出ないどころか女性ホルモンのバランスが崩れる原因となってしまうので注意してください。
 
乳腺を発達させる「プロゲステロン」は、妊娠期にも多く分泌されます。
妊娠の手助けをする女性ホルモンともいわれており、妊活中の女性や不妊治療としても効果的です。


バストアップ効果
 
冷え症の改善
 
妊娠しやすい状態になる

赤ちゃんを作るためには欠かせない役割を持つ「プロゲステロン」。
そのため、プロゲステロンを増やす働きを持つ成分は、妊活サプリメントなどにもよく使われており、乳腺を発達させることでバストにハリや弾力を与える効果が期待できます。
 
では続いて、プロゲステロンを増やす方法についてみていきましょう。

②-1.食事

プロゲステロンを増やす栄養素は、「ビタミンB・ビタミンC・ビタミンE・L-アルギニン」などがあげられます。
 
ビタミン類は、お肌にも嬉しい栄養素でシワやシミの改善、ニキビの改善、肌のキメを整えてくれる効果などがあります。美肌を保つために、ビタミン類を積極的に取り入れている方も多いのではないでしょうか。
お肌にもバストにも良い栄養素が含まれる食事は、ぜひ取り入れていきたいですね。
 
ビタミン類の他「L-アルギニン」は、疲労回復効果あり、筋肉トレーニングをしている方に人気の栄養素です。
 
これらの成分は、いずれもプロゲステロンの分泌を促す働きを持ちます。摂取することで、バストにハリや弾力を持たせて大きくみせることができるといえるでしょう。
 
4つの栄養素が含まれている食べ物は、下記のようなものがあります。

栄養素 含まれる食材
ビタミンB ・(肉類)豚肉・鶏肉・牛肉のレバー
・(魚介類)たらこ・マグロ・うなぎ・いわし
・(他)卵黄・納豆・抹茶・にんにく
ビタミンC ・(野菜)ピーマン・パセリ・ブロッコリー・キャベツ
・(フルーツ)レモン・キウイ・いちご・パパイヤ・柿
・(他)ハム/ベーコン(ロース)・海苔・抹茶・わかめ
ビタミンE ・(魚介類)イクラ・あゆ・たらこ・明太子・うなぎ
・(野菜類)とうがらし・大根の葉・かぼちゃ・赤ピーマン
・(他)ヒマワリ油・アーモンド・ヘーゼルナッツ・抹茶
L-アルギニン ・(肉類)鶏肉・牛肉・豚ロース
・(魚介類)えび・マグロ・かつお・しらす・伊勢海老
・(大豆製品)きなこ・大豆・ごま

これだけいくつもあるので、毎日の食事に少しだけ気を遣うだけで摂取することができそうですね。
 
エストロゲンと同様に、プロゲステロンを増やす働きを持つ栄養素もバランスが大切です。5大栄養素「炭水化物・脂質・糖質・ビタミン・ミネラル」をバランス良く取り入れて、効率よく摂取していきましょう。

②-2.ツボ


おへそから左右に指3本分の外側と、おへそから3本分下の線が交わる位置にあるツボ「大巨(だいこ)」
プロゲステロン単体の分泌を増やすツボではありませんが、女性ホルモンを分泌している「卵巣」に刺激して、女性ホルモンを増やす働きがあります。2つの女性ホルモン「エストロゲン」と「プロゲステロン」の分泌を促すことができるという訳です。
 
大巨は、便秘にも効くツボともいわれており、便秘解消にも効果的です。

★大巨の押し方
 
①人差し指と中指を重ねてツボ押します。
  ↓
②左右片方ずつ押し揉むように刺激していきます。
  ↓
③これを1~2分間程度繰り返します。

ツボ押しをする時は、リラックした状態で行うことが重要なポイントとなります。体調が悪い時やアルコールを摂取している時は、無理に刺激しないようにしましょう。

②-3.サプリメント

食事に気を使ったり、ツボ押しを繰り返しても、なかなか効果を感じることができない…という方はサプリメントで摂取する方法もおすすめです。
 
下記の成分がプロゲステロンに作用する働きを持ちます。
 
★プロゲステロンを増やす成分

成分 効能
チェストベリー ハーブの一種として知られる成分。別名「女性のためのハーブ」といわれてるチェストベリーはホルモンバランスを調整する働きがある。
ワイルドヤム 非常に希少価値の高いハーブの一種。ワイルドヤムに含まれる「ジオゲスニン」という物質は、プロゲステンと似た働きを持つ。

バストアップブラ合わせて取り入れると効果的!


今回ご紹介した3つの女性ホルモンを増やす方法「食事・ツボ・サプリ」と合わせて取り入れるとおすすめなのが「バストアップブラ」です。
バストアップブラとは、通称「育乳ブラ」と言われているブラジャーでバストを補正することが出来るというもの。
 

バスト自体を大きくすることは出来ないものの、脇や背中へと流れてしまった脂肪をバストへと寄せ集める効果があります。

 
▼バストアップブラ(導リメイクアップブラ)着用画像


 
さらに、常日頃かかっている重力すら影響するバストの柔らかい脂肪は、気づかないうちに流れてしまっていることも少なくはないのです。流れてしまっていた脂肪は、1~2カップ程もあった人もいるんだとか。
 
そんなバストアップブラは、日常で使うことの出来る育乳ブラだけでなく、睡眠時に着けるだけで補正出来るナイトアップブラもあります。当サイトでは、実際に試したナイトアップブラの中からランキングを作成!ぜひそちらもチェックしてみてくださいね!(→ナイトアップブラおすすめランキングの記事はコチラ)

女性ホルモンのバランスを意識してバストアップに働きかけよう


バストにとって欠かせない存在となる2つの女性ホルモン「プロゲステロン」と「エストロゲン」。この2つの女性ホルモンの働きを促すことで、間接的にバストアップをすることができる訳なんです。
  
一番重要となるのは「ホルモンのバランス」ということ。
 
エストロゲンとプロゲステロンが一定のリズムでそれぞれ分泌量を変えて働きかける時期を意識することがポイントとなります。エストロゲンが優位になる時期=卵胞期、プロゲステロンが優位になる時期=黄体期、それぞれに合わせて働きかけるように心掛けましょう。
 
女性ホルモンのリズムを意識してエストロゲンやプロゲステロンを増やす方法をぜひ取り入れてみてくださいね。目指せ!美バスト!
 

妊娠中や授乳期、不妊治療中の方やピルを服用している方など、女性ホルモンに作用してはいけない場合があります。
 
効果的なバストアップ法は、女性ホルモンに働きかける方法の他にもいくつかあります。下記の記事(基礎知識④)で詳しく紹介していますので、ぜひそちらをご覧ください!

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